*1自転車、サーフボード、携帯電話、スマートフォン、ノート型パソコン、タブレット端末、眼鏡、手形その他の有価証券(小切手は含みません。)、商品・製品や設備・什器(じゅうき)等は、補償の対象となりません。家族型の場合、お子様の就学に伴う下宿先に所在する家財も補償の対象となります。詳細は「補償の概要等」のページをご確認ください。保険金額300万円300万円300万円免責金額(自己負担額)5,000円5,000円5,000円保険料(一時払)9,370円9,550円10,060円保険期間︓1年間、団体割引︓20%、損害率による割引︓10%※ご加入口数は1口のみです。住宅内生活用動産にご加入の場合は、傷害補償、医療補償、がん補償、介護補償のいずれかにもご加入いただく必要があります。25
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